事例紹介

『radiko』アライアンス開発で
利用シーンが広がる

 2010年3月15日にサービスを開始した『radiko.jp』。株式会社メディアプラットフォームラボでは、その配信プラットフォームの安定運用や品質向上、アプリのバージョンアップなどを行っています。また、新規ビジネス開発として、スマートスピーカーや車載器(カーナビ)などのIoT製品と連動させることで、『radiko』のサービスを他のプラットフォームでも利用できるようにするなど、その可能性を広げています。

 例えば、音声で操作するスマートスピーカー向けの、『radiko』のアプリを開発。様々な生活シーンにおいてラジオを楽しむことができるようになりました。
 また、今後は様々なIoT製品に対応し、『radiko』の利用シーンを広げることで、ラジオとの出会いを創出していきます。